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Beyond the Line.

ゲーム紹介

Screen shot(Beyond the Line.+)

  • 縦スクロール脱衣シューティングゲーム、「Beyond the Line.」の大幅にパワーアップ版です。
  • 前作からステージを一新、追加敵機、追加ボスがあなたを迎えうちます。
  • スコアシステムを変更し、より「稼ぎ」が意識できる作りにしました。プレイングランクが表示されるので上達が一目で分かります。
  • リプレイデータを保存可能なので後からのチェックはバッチリです。

推奨動作環境

OS 日本語 Windows98/Me/2000/XP
CPU 動作周波数 400MHz以上
メモリ OSが正常に動作するサイズ + 64MB以上
画面解像度 320 * 240 フルスクリーン表示
カラーモード 16bit カラー(ハイカラー)
サウンド Direct Sound及びMIDIに対応した物
HDD 3MB以上
その他 動作にはDirectX5以降が必要です。

ダウンロード

コメント

  • メイングラフィッカより

はい。またしてもやってしまいました。 「やっぱしカミシモぉ、もっとかっこよくしたいしぃ〜。」の一言で製作期間がまた えらく延びました。とかく、今回のカミシモは苦労しましたね〜。無論、私のみならず プログラマーさんをも巻き込んでスマヌ。ゆかし。 ホウオウの変身位なら頭の中で考えながらドット打ち出来るのですが、 カミシモはポーズの一つ一つまで考えながら打つわけですよ。このポーズだとこの腕の形じゃ変だー!!とかの 連続ですね。おまけに途中で何回か 仕様変更・・・。 陣笠かぶった侍だったこともありました。 しかし、実際にプレイしてみるとカミシモの出番はホンの一瞬・・・。えぇ〜い!  ならば難しくしてやるッ!!ってな具合に いやらしい攻撃を出すキャラクターとなったわけでした〜。 げふんげふん。 えぇ〜、とにかく、楽しんで頂けたら光栄です。
♪メ〜リさんの〜ひつじ〜しつじ〜執事〜執事と言ったらなんか”ポー”・・・あれ?

  • プログラマより

前作「びよん線」から数えると製作期間が1年以上になってしまいました。やはり思うようには制作が進まないものです。 今回は敵機1体ごとにそれぞれ動きを決められるシステムにしたので、プログラム本体よりも敵機のデータ作りに時間がかかりました。 なかでもいちばん苦労したのは「カミシモ(1&4面中ボス)」で、これに至っては専用のエディタまで作る羽目になっています。 ちなみに、敵機の動きの種類は250を超えています。プレイする側にはどうでもいいことなんですが、細かいところも見てもらえると嬉しいですね。

「びよん線」シリーズはおそらくこれでお終いですが、STGでやってみたいことはまだまだたくさんあるので、そのうちまたSTGを作ることになりそうな今日この頃です。

注意事項

  • 「Beyond the Line.+」本体やステージファイルのファイル名を含むパス(例:c\onlinesoft\game\beyond_p\beyond_p.exe) の長さが64バイトを越えると正常に動作しません(例では39バイト)。ファイルはなるべく浅い階層のディレクトリに置くようにして下さい。

特設

  • 2011年9月11日
  • 動作保証対象外ですが、ウィンドウモードで起動できるバージョンを用意しました。
  • アーカイブに付属の注意事項をお読みいただいた上でご使用下さい。
  • 起動時に「msvcr71.dllが見つかりません」と警告が出る場合、別途「msvcr71.dll」をwebで入手し、Windowsのシステムフォルダか、「びよん線」の実行ファイルと同じフォルダにコピーして下さい。
    • msvcr71.dllは、Microsoft Visual Studioのランタイムライブラリです。
  • ver 1.01aまでのリプレイと互換性はありません。
  • 初めから全てのステージがプレイ出来ます(クリア済みセーブデータ付属)。
  • Download btl111ex.zip (1118Kb)

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